記録的な山火事が続くアメリカ西部カリフォルニア州では、10月4日までの焼失面積が400万エーカー(16,200平方キロ)を越え、「ギガ火災」と呼ばれるようになった。この火災は現在、州内で最大規模の山火事となっている。 そんな中、同州シャスタ山をのぼっていく月の映像が話題となっている。山火事から立ち昇る膨大な煙により、満月を迎えようとする月が真っ赤に染まり、アポカリプス(黙示録)を予感させるような不気味な雰囲気を醸し出しているのだ。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション トレンディエンジェル・斎藤、背骨圧迫骨折の重傷 フジテレビ「でんじろうのTHE実験」ロケで 画像でフフッてなったら寝ろwwwww