ラトビア ツェーシス城

ドイツ騎士団の城で発見された中世の碑文 image by:Yakikaki / wikimedia commons

 氣志團ではなく騎士団である。

 ラトビアの中心部にある有名なツェーシス城はドイツ騎士団の最大にして最強の城のひとつと言われているが、その城の血のしみのついた石壁に16世紀後半のものらしい碑文が刻まれたことが発見されたという。
続きを読む

Source: カラパイア

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です