2.4トン級の不発弾を水中で爆破処理

2.4トン級の不発弾を水中で爆破処理 image by:youtube

 派手に飛び散る水しぶきとともに吹き上がった水柱は、ポーランド海軍が水中で第二次世界大戦中の不発弾処理を行ったときのものだ。

 不発弾は「トールボーイ」と呼ばれるもの。2019年9月にバルト海沿岸の港町シフィノウイシチェで、シュチェチン(ポーランド第二の港湾都市)へつながる運河を浚渫している最中に発見された。
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Source: カラパイア

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