仮面をつけた謎の小像 image by:Novosibirsk Institute of Archeology and Ethnography 5000年前のシベリアの共同墓地で、仮面をつけた奇妙な小像が発見された。その像は、粘土で作られており、顔を下に向けた状態で埋葬されていた女性の肩のあたりに置かれていた。 謎めいているのは、像の体の真ん中がくりぬかれていることだ。中には、青銅の皿や未知の有機物が納められており、またひとつ、考古学の謎が増えたようだ。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション レジ袋有料化で疲弊する店員「おでんをマイバッグで持ち帰った客が“汁がこぼれた”とクレームを入れてきた」 もう一度幸せになっていいのかな?閉ざされていた捨て猫の心を開いたのは、小さな小さな子猫だった