1 名前:ひかりちゃん(光) [FR]:2020/10/25(日) 14:22:13.32 ID:0rrNv5/w0 1950年代に生まれた英国の伝統的朝食であるイングリッシュ・ブレックファストがいま危機を迎えている。一度もこれを食べたことがない英国育ちが増えているのだ。イングリッシュ・ブレックファスト離れの理由と朝食のトレンドを紹介する。 ◇伝統のイングリッシュ・ブレックファストとは 一般的に、英国のレストランで「イングリッシュ・ブレックファスト」を注文すると、ソーセージ、ベーコン、卵、マッシュルーム、トースト、トマト、ブラック・プディング(主原料は豚の血液)、豆のトマトソース煮が皿に盛られてテーブルに運ばれる。英国人は、これを「フル・イングリッシュ・ブレックファスト」と呼ぶこともある。 英国に住む18歳から30歳の2000人を対象に実施したGinger Researchの調査によると、5人中1人がこの朝食を食べたことがないという。理由の一つとして「心臓病や肥満の原因になる」と20%の回答者が考えており、ベーコンやソーセージは食べないと回答している。 若い年代層は健康意識が高く、ベジタリアンやビーガンになる者も多い。そのためイングリッシュ・ブレックファストよりも、レストランやカフェでの朝食であれば、スモークサーモンやスクランブルエッグ、アボカドのオープントーストやパンケーキを好む傾向にある。 https://news.yahoo.co.jp/articles/2ae1341a28b777d81bace72ac8ceee7144f74641 続きを読む Source: 痛いニュースノ∀` 投稿ナビゲーション 人体の不思議展ってほんまの人間使ってたってマジなん? 意識は「物質と電磁気エネルギー」であるとする新理論。もしそうならAIに意識を宿すことも可能となる(英研究)