ゴミかと思ったら宝の山。鑑定結果は5億4千万円

ゴミかと思ったら宝の山だったことが死後に判明 image credit: youtube

 どうしても捨てられず、片づけられず、家の中のあらゆるところに物を溜め込んでしまう人は世界各国に存在するが、ゴミのように見えるそれは、宝の山だったなんてこともあるようだ。

 イギリスに住む男性が亡くなった後、部屋の中にある収集品がオークションに賭けられることになったのだが、その価値は一生暮らしていけるほどのものだった。

 その男性は、20年間かけて2軒の家や2つの車庫をその保管場所として使用し、実に6万点に及ぶ様々な物を収集しており、その価値はなんと400万ポンド(約5億4200万円)以上になるという。『The Sun』などが伝えている。
続きを読む

Source: カラパイア

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です