巨大なバスターミナルを丸ごとぐわんと90度回転させるなど、大きな建物のまるごと移動は見てるだけでわくわくするが、先月上海で行われた世にもメカメカしい移設映像が反響を呼んでいる。 このほど話題になったのは再開発で移設が決まった築85年の小学校。重量約7,600トン、規格外の形をした校舎の移動手段はなんと「徒歩」。 およそ200本ものロボットの脚を与えられ、にわかに多脚式となった巨大校舎がウォーキングスタイルで新たな場所へと移動したのだ。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 尾崎豊の死とかいう闇深・・・・・・ 世界中の神話に出てくる神を集めてトーナメント戦したら優勝しそうな神