教会の守護神となった猫 image credit:doorkins_magnificat/Instagram イギリスのロンドンにある教会の大聖堂に12年間も住み続けていた1匹の猫が、9月末にこの世を旅立っていった。 元は野良だったこの猫は、長い間礼拝に訪れる人々を見守り続け、人々を愛し、また愛されていた。そして猫は天国に行き神となったのだ。 今後はあの世から人々を見守っていてくれることだろう。大聖堂の司祭はその死を悼み、猫の追悼式をライブ配信したという。『The Guardian』などが伝えた。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 今日の夢はどんな夢? 睡眠の段階によって夢の内容は変化する(ブラジル研究) 【悲報】畠山鈴香さんの卒アルの寄せ書き、何度見ても酷すぎる・・・・・・