カモノハシの新たなる特殊能力は「光る」image by:istock オーストラリアに生息する「カモノハシ(学名 Ornithorhynchus anatinus)」は、哺乳類でありながら卵を産み、口には歯がないかわりに電気を感じるクチバシがあり、手足の水かきで泳ぎ回り、オスには毒爪まであるという珍獣だ。 あまりにも独自路線の進化を遂げたために、カモノハシ単独でカモノハシ科カモノハシ属を構成する。 そんな彼らには更に奇妙な特徴を持っていることが明らかになったそうだ。紫外線(UV)で照らすと、毛皮が青緑の蛍光色に光り輝くというのだ。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 【中国】 動物用ワクチン工場から菌流出、住民ら6000人以上感染 感染者数を隠蔽 猫には絶対危険だからやめて!発泡ビーズのプールでプーシクを遊ばせてみた結果