30年にもわたる長い年月をかけ、たった一人でこつこつと、手作業だけで全長3キロにもなる水路を作りあげた男性がいる。 ラウンギ・ブイヤンさんが住む村は、常に水不足に悩まされてきた。村を出て新たな生活を始める住民も多かったが、ブイヤンさんはあくまでも村に残って、この問題を自分の手なんとか解決しようと尽力したのだ。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション グレープフルーツ半分に切って砂糖かけて食べてたらすげえ引かれた。俺がなにしたっていうんだよ。 ド田舎の個人事業主考え方がマジでヤバすぎwwwww