海洋哺乳類に新型コロナ感染のリスク/iStock 冬になって再び感染者が増え出している新型コロナだが、こうした騒動は人間、あるいは地上だけにとどまる話ではないようだ。 先日、デンマークで毛皮用に飼育されているミンクから新型コロナウイルスの変異種が発見されたが、海に流れ込む汚水のせいで海洋哺乳類の感染リスクが高まっているという。 感染リスクがある海洋哺乳類には、イルカやクジラ、ラッコやアザラシなどがおり、中には絶滅が危惧される種も含まれている 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 無職男(29)、エアガン突き付け「金を出せ」 女性(19)「働いて稼いだら」 → 無職男涙目敗走 大阪の西成ってヤバいんか?