21年間共に暮らした愛猫との思い出 image credit:bellerose93/Reddit 人と人との出会いが運命であるように、人と動物の出会いも運命で定められているのかもしれない。 その女性は縁あって子猫を飼い始めた。それから21年間もの長い年月を猫と共に暮らしてきた。母親を亡くした時、そばで支えてくれたのは他ならぬ猫だった。 猫は天命を全うし昨年末にこの世を去ったが、女性は猫との思い出の記録を掲示板Redditでシェアした。そこには、家に来た当時の猫と女性、数年前の猫と女性を写した写真と共に、常に自分の傍に常に寄り添ってくれた猫に対する感謝の言葉が綴られていた。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 少女漫画で男が呼んでも面白いと思える作品 「ベルサイユのバラ」「ホスト部」後一つは? 【巨大宗教施設】天理市気持ち悪すぎワロタwwwwww