ビョークの11歳の時の歌声

 今や世界的な歌手として知られている、アイスランド出身のビョークだが、1976年、彼女が11歳の時学校の学芸会で披露した歌声が公開されていた。

 その曲はティナ・チャールズの「I love to love」。これがビョークの歌を最初に録音したものだと言われている。
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Source: カラパイア

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