世界一孤独な象、ようやく仲間のいる保護区へ image credit: youtube 1歳の頃から実に35年にわたり、パキスタンの動物園で鎖に繋がれた状態で劣悪な環境下で飼育されていたアジアゾウのカバーン(オス 36歳)が、このほど余生を過ごすためにカンボジアの保護区へと輸送された。 「世界一孤独な象」と言われてきたカバーンの救出・保護を巡っては、長年多くの野生生物保護団体が尽力しており、今回ようやくそれが叶うこととなった。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション コロナ禍の中、社会的交流を遮断された人々の心を癒していたのはペットだった(オーストラリア研究) コクがあるのにさわやかジューシー!絶品りんごバターの作り方【ネトメシ】