84年前に上空から撮影された海の怪獣 image by:strangereality それは第二次世界大戦がはじまる3年前の話である。1936年10月1日、土木技術士のローラン・ペルティエは、イランのジャースクからフランスへ向かう小型飛行機に乗っていた。 ペルシア湾とオマーン湾の間にあるるホルムズ海峡のホルムズ島(現イラン)の上空を飛んでいたとき、窓から外を見ていたペルティエの目に奇妙なものが飛び込んできた。 ペルティエは慌ててカメラを構えた。「わたしの人生で目撃したものの中でも、もっとも稀有な出来事だった」ペルティエはのちに新聞記者に語っている。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 欧米人では月って狂気の象徴らしいな 日本神話の最高神天照は宇宙創造してないやん←これ