3本足の猫が再び家族とめぐりあうまで image credit:somebubbytolove/Instagram 猫は自ら飼い主を選ぶとよく言われているが、人間と猫の不思議な縁というものはやはり存在するのかもしれない。 去年カナダで飼い主男性が他界した後、数年間行方不明となっていた3本足の茶トラ猫が発見された。高齢のその猫は、辛い野良生活を送っていたようで衰弱していたところをようやく保護された。 既に男性の家族は引っ越しをしており連絡がつかない状態だったのだが、保護された施設のFacebookで、男性の娘が猫のことを知る。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション イギリスで開始された新型コロナワクチン接種。接種者に配られるワクチン接種カードとは? ゲームのキャッチコピーとか上げていこうぜ