image credit:Washington State Patrol 見た目はともかく使えりゃOK!とばかりにダクトテープ1本で豪快な修理をやってのけるざっくりタイプがわりと多めなアメリカらしいニュースかもしれない。 今月初め、ワシントン州の高速道路でヘッドライトが暗すぎる車に目を留めた警官がさっそく呼び止め確認したところ思いもよらない事実が発覚した。 よく見るとその車はフロント部分が潰れていて、本来ならヘッドライトがある位置にダクトテープで固定された大型の懐中電灯が収まっていた。 ちょっとまて、こんなのありかよ!?と警官までもが仰天した車の様子とその顛末をお伝えしよう。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 【訃報】織田無道さん死去 68歳 【悲報】アメリカ人の給料、そんなに高くも無かった