●/iStock 脳インプラントや人体改造といった医療技術を通じて戦場での戦闘能力を高めた「拡張兵士」の研究開発にフランス軍がゴーサインを出したとBBCやCNNが伝えている。 フロランス・パルリ軍事相は先日のスピーチで、「我々は現実を直視しなければならない。他国が必ずしも”良心の呵責”を持っているとは限らない以上、未来に備えておかねばならない」と発言。 これはあくまで先を見据えたもので、現時点で兵士の体を改造する計画はないとしながらも、「我々の基本的価値観を変えることなく、軍の運用上の優位性を保つ方法」を探究しなければならないと述べている。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 【映画】『スタンド・バイ・ミードラえもん2』を宇多丸が大酷評「救い難い駄作中の駄作」 【感動】 石川県の高校生約120人、コロナ禍の医療従事者に向けて感謝の合唱コンサートを開く