地球の大量絶滅に周期があるという説 /iStock 地球の生命の歴史を振り返ってみると、幾度か生物が大量に絶滅した時期があったことが分かっている。 この大量絶滅については、完全にランダムに起きているわけではなく、じつは一定の周期があるのだという説がある。 過去に5度起きた「ビッグファイブ」と呼ばれる大量絶滅(現在6度目が進行中という説も)のほかに、もう少し小規模の絶滅現象を加えると、2500万~3000万年という周期で絶滅の発生を予測することができるのだ。 そして、その原因は太陽系が定期的に銀河の中央平面を通過していること関連性があるという。つまり宇宙が原因ということだ。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 【画像】 東京のPCR検査センターが「コロナはただの風邪軍団」に包囲される 日本「年収400万です。家5000万です。車300万です。子供1人につき2000万です」