はじめてのエスカレーター

 誰にでも「はじめて」はある。中部アフリカ、カメルーンの人々にとってエスカレーターは「はじめて」体験するものだった。

 大手スーパーマーケットチェーン「カルフール」のモールがオープンした日、カメルーンの人々はエスカレーターの乗り方に戸惑い、最初の一歩がなかなか踏み出せない。

 勇気をもって乗る人、乗れたのはいいがしりもちをついてしまうひと、そんな人々の反応が公開されていた。
続きを読む

Source: カラパイア

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です