太陽系外から電波シグナルを検出 iStock うしかい座に位置する51光年先の星系から届いた電波シグナルは、もしかしたら太陽系の外にある惑星が放ったものかもしれない。本当にそうなら、史上初めて太陽系外惑星の電波が検出されたことになる。 研究の中心人物の1人である米コーネル大学のジェイク・D・ターナー博士は、「電波の領域で系外惑星を検出したらしき最初の手がかりを提示しました」と語る。 シグナルはうしかい座タウ星という連星と惑星でなる星系からやってきたという。電波シグナルの強さと偏光、ならびに惑星の磁場は、理論的に予測されたものと一致するという。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 意味がわかると怖いコピペ 【中国】 オンラインゲームの全てに実名登録、顔・声認証が義務化 それらデータベースは国が管理