地域住民から感謝され涙する配達員 image credit:Lexi Hanrahan Photography/Facebook コロナ禍中は、最前線で任務にあたる医療従事者以外にも、生活に重要な役目を果たす“キーワーカー(Key Workers)”と呼ばれる人々がその勤務に従事している。 人々に荷物を届けてくれる配達員らもまた、なくてはならない存在だ。 彼らは自宅待機を余儀なくされ、外出のままならない住民らの為に毎日たくさんの荷物を玄関先に届けている。彼らのおかげで人々は家にいながらにして生活することができるのだ。 アメリカのバージニア州で毎日荷物を配達しているUPS配達員の男性は、このほど住民たちから思ってもいなかった方法で感謝の気持ちを伝えられ、思わず涙を流した。『WJLA』などが伝えている。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション アスベストってそんなにヤバイ物質なの? もしも介助犬がたった1匹であなたに近寄ってきたら?その時にするべき対応