頭蓋骨の塔「フエイ・ツォンパントリ」image by:INAH 数百年前に栄えたアステカ帝国時代のものと思われる、大量の頭蓋骨がメキシコで発掘された。 これらの頭蓋骨は「フエイ・ツォンパントリ(頭蓋骨の塔)」に掲げられていたものだ。ツォンパントリは柱をもつ足場のような構造物に、穴をあけた人間の頭蓋骨を通してずらりと並べた祭壇だ。 これらの頭蓋骨の多くは捕虜となった敵の兵士のものがほとんどだが、女性や子供の頭蓋骨も含まれていたという。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 磁気ネックレスとかエレキバンみたいなのって本当に効くの?スパシーボ効果じゃないの? 定量的な宇宙の死