宇宙進出のコストが膨大すぎるから宇宙人が発見できないという説 / Pixabay ビッグバンから現在までに流れた時間の長さや、広大な宇宙に無数に存在する星々の数を考えれば、どこかに地球外文明が存在していてもよさそうなものだ。それなのに、宇宙人がいるという証拠はまるで見つからない。 この矛盾に、物理学者エンリコ・フェルミはこう口にした 「彼らはいったいどこにいるんだ?」 これは「フェルミのパラドックス」と呼ばれる問題なのだが、もしかしたらその答えは、高度な知的文明にとって宇宙進出はそれほどお得ではないからというものかもしれない。Universe Todayでは宇宙に進出するコストはそれこそ天文学的なものであると論考されている。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション ツイッターで自分の考えとか気持ちを語ってるやつって痛いよな 窓から侵入を試みるオウム、家主に見つかって「ハロー」と可愛く返事をする