image credit:Instagram ニューヨークの街角には「ボデガ」と呼ばれる小さなコンビニがたくさんある。「ボデガ」とはスペイン語で倉庫やワインセラーなどを意味する言葉で、もともとはプエルトリコからの移民によって始められた店舗形態だそうだ。 そして食料品を扱う店では、古来よりネズミとの闘いが繰り広げられてきたわけだが、その強力な助っ人として、猫を採用する店が多くなったらしい。 今でも多くのボデガでは、店先で猫の姿を見ることができる。今日はそんなボデガキャットたちの姿を紹介しよう。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 新成人「成人式を中止にした大人たちへ。一生恨むからな」 ググる学習法って実際有効じゃね?