配達員、ガラスドアに思いっきりぶつかる

 コロナ禍とホリデーシーズンが重なって、年末の配達員の忙しさは尋常ではないレベルに達していたはずだ。窓ガラスがわからないほどに。

 年末のある夜、ある家に配達物を届けに来たアメリカの宅配業者「UPS」のドライバーは、それがガラスのドアであることに全く気が付かなかったようだ。

 だもんだから通ろうとして全身を強打してしまう。だが彼はぶつかったことに動じることもなく、郵便物を玄関わきに置き、「UPSです」と一言発しそのまま去っていった。
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Source: カラパイア

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