地球の自転が加速している /iStock 人間社会がてんやわんやだった2020年だが、どうも足元にある地球もそうだったようで、1960年以降で地球の自転が最高に速い年だったのだそうだ。 記録が取られるようになってからのこれまでの自転最速記録は、2005年7月5日のこと。この日、1日の平均的な長さである8万6400秒よりも1.0516ミリ秒早く次の日が訪れた。 しかし2020年は、その記録よりも短かった日が28日もあり、最短記録だった7月10日においては8万6400秒より1.4602ミリ秒短かった。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 中国人って中国の歴史どうやって勉強してるんだ? 寒い夜にはココロだけでもあったかく過ごそう!ハートをとろかすほんわか可愛い生き物たち