特にコロナ禍により、去年から自宅で買い物をする人の割合が急増し、世界中の配送会社は多忙を極めている。 アメリカの大手貨物運送会社UPS(ユナイテッド・パーセル・サービス)も例外ではなく、世界中にその規模を拡大している現在、1日10万台以上の配送車が荷物の配送に奔走しているといった状況だ。 多忙であればあるほど気を付けなければならないことは、安全に荷物を配達先まで運べるかどうかだ。 UPSは4年ほど前からVRを使用した研修システムを新人社員に向けて導入しており、実践的なカリキュラムの中、新たな職員となるメンバーらがいかに安全に荷物を届けることができるかという様々な訓練を行っている。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション ポカホンタス女「海外に比べ日本はさぁ」ワイ「海外に住んだら?」 ニューヨーク、トランプ関連企業全てとの契約停止