野生動物公園の飼育員の日常 / zookeeper_chad/Instagram 多くの困難が襲った2020年、人々の心を癒してくれたのは動物たちのやさしい世界だった。今年も、そんな動物たちが心温まるエピソードを世界各地から届けてくれることだろう。 オーストラリアのニューサウスウェールズ州にある野生生物公園の管理者および飼育員をしている男性は、やさしさと情熱で接してくれる多くの動物たちをSNSでシェアしている。独自の個性を持つ動物たちから学ぶことは、ひとえに「愛」と「真の共感」だそうだ。『brightside』などが伝えた。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 地球史上最大のサメ「メガロドン」は母親の胎内で熾烈な生存競争を繰り広げていた可能性 いつか助けられるかも知れない雑学