6000年燃え続ける山 Brett Touzell オーストラリアのニューサウスウェールズ州ウィンジェンには、約6000年もの間燃え続けている山がある。 通称「バーニング・マウンテン(燃える山)」として知られているこの山は、その名の通り世界最古の炭層(石炭がある地下層)火災として、山の地下30メートル下にある炭層が、長きにわたりゆっくりとくすぶり続けているという。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 西野亮廣さん、信者の洗脳が解けないように先手を打つ 【画像】中国、ジェットコースターみたいな高速道路を作ってしまうwww