image credit:コロナが怖くて空港に3か月住み着いた男性/unsplash 映画『ターミナル』では、トム・ハンクス演じる男性が空港で留まることを余儀なくされてしまうというストーリーだが、シカゴの国際空港で逮捕された男性は、自らの意思で空港内に留まっていたようだ。 その男は、「コロナが怖くて飛行機に搭乗できなかった」と話しており、3か月もの間、偽のIDバッジを身に着け、空港の保安区域に出入りし、毎晩ゲートエリアの長椅子で眠っていたという。『Oddity Central』などが伝えている。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 『えんとつ町のプペル』を絶賛してる有名人で打線組んだwwwww 【悲報】ヴィーガン「肉を食べる人の風刺画描きましたw」