女性店員の機転が虐待されていた少年を救う /iStock 子供は例え虐待を受けていてもその事実を隠そうとする。加害者が親であればなおさらだ。見捨てられることを極端に恐れており、我慢してしまうのだ。だが時にそれが致命的な被害を生むこともある。 アメリカ・フロリダ州にあるレストランの女性店員(ホールスタッフ)は、ある違和感から家族で食事に来ていた子供の状況をいち早く察知した。 その両親は自分たちの料理は注文しても、息子の分は注文しなかったのだ。店員は少年にこっそりメモを見せることで、両親から虐待を受けていた11歳の少年を窮地から救った。『WFTV9 abc』などが伝えている。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 【朗報】世界史で一番面白い部分、ついに決まる!!!! 麻生財務相、10万円の再支給を重ねて否定「後世の借金をさらに増やすのか」