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image credit:vimeo

 新型コロナの影響は2021年を迎えた現在もなお計り知れず、世界各地で本来なら盛大に行われていたはずの年末年始のイベントも変更や中止を余儀なくされた。
 
 そんな中アメリカのワシントン州シアトルは、2020年の大みそから新年にかけて都市の中心にあるシンボルタワー、スペースニードルを舞台に先端技術を用いたバーチャルライトショーを開催。

 恒例のカウントダウン花火の代わりに、テレビで鑑賞できるダイナミックなデジタルスペクタクル映像で2021年を祝ったシアトル。途方もなく見事で美しい光のショーをご覧いただこう。
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Source: カラパイア

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