ArtTower/pixabay 1993年に南米コロンビア当局に射殺された世界中で悪名高い麻薬王パブロ・エスコバルが飼っていたカバが、現在地元の川や湖で大繁殖しているという。 科学者らは、カバの個体数が2024年までに1500頭に急増する可能性があると推測しており、生態系を壊し、他の野生生物に脅威を与える懸念を口にしている。『New York Post』などが伝えた。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 婚活女性「男の年収や生活水準を測るなら焼肉に誘ってください。牛角に連れて行ったら貧乏です」 飼い主の乗った救急車を追いかけ、退院するまで病院の前で待ち続けた犬。6日後の再会の喜びっぷりに涙(トルコ)