脂肪量を調節できる新たな培養肉の開発/iStock 手始めにウサギの細胞から作った新しい培養肉を食べたところ、まさに本格的なお肉の食感と味わいだったそうだ。 カナダ、マクマスター大学の研究グループが開発している培養肉は、好みの厚さや大きさに形成できるだけでなく、脂肪の量を調整して霜降りにすることだってできるという。これまで開発されてきた培養肉では難しかった特徴だ。 「私たちが開発しているのはお肉の板です。消費者は自分の好みの脂肪分を含んだ肉を買えるようになるでしょう。ちょうど牛乳のようにね」と、研究グループのラビ・セルバガナパシー氏は話す。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 「侍」「忍者」←こういうの他の国にもないんか? バイデン大統領「女子スポーツに元男性選手が出場するのは当然の権利」→大炎上