アメリカ大陸を渡った人類は犬を相棒として連れていた image by:Ettore Mazza 今や人間の親友となった犬だが、人間が犬(犬の先祖である狼)を飼い始めた時期は諸説あるが、後期旧石器時代にまでさかのぼる。 『PNAS』(2月9日付)に掲載された新しい研究によると、ちょうど人類がアメリカ大陸に渡った1万5000万年前に、犬もまたアメリカ大陸で急速に広まったらしいということだ。 つまり初めてアメリカ大陸に到達した人類は、相棒として犬を一緒に連れていったということになる。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 終末時計「うーん、3分戻ろw」←これ 友人と遊びに来たショッピングモールのトイレで男児出産 ハサミで何度も切りつけ殺害した疑いで女子高生を逮捕 床は血まみれ