4:本当にあった怖い名無し:2012/09/29(土) 16:00:25.07 ID:DJ7i3S4v0★時空のおっさん基本パターン ①気が付くと人も車もいない、静寂の世界に入り込んでいる。 街や建物の構造がおかしくなっていて、地平線が見えることもある。 景色や空に色彩、明暗の異常があることが多く、色が減っていることもある。 最も多いのは空が赤い世界。他にも緑、黄色、オレンジ、灰色、など色は様々。 ②おっさんが現れ、もしくは携帯で「おい、ここで何をしている!」と怒ったように言う。 会う時は逆に驚かれることが多く、隠れようとすることもある。 遠くにいてもよく見えるし、見られる。声も遠くから聞こえる。 周りの色の変化に関わらず、おっさんは普通の色。影がない? ③事情を話すと、おっさんは携帯電話で誰かと連絡し始める。電話を使わないおっさんもいる。 ④おっさんがポケットに手を入れゴソゴソする、またはおっさんに触られる、 または元いた場所やトンネルに誘導されると目が覚めたように元の世界に戻る。 戻るときバチッという衝撃や頭痛、めまいがする。 ⑤帰るとなぜか時間が戻っていたり瞬間移動してたり、夢だったかのように演出されている。 しかしその世界で着た服や動かした物、足の裏の土などがそのままなので、夢とは考えにくい。 ⑥服装が作業着やスーツだった事は覚えているが、おっさんの顔は覚えていない。 ⑦子供のころに迷い込む人が多い。子供にはとても優しい。 ⑧迷い込んでしまったら、その世界で何か食べたり、長居してはいけない。帰れなくなる。 俺が異世界に行った話をするhttp://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/4226604.html 続きを読む Source: 哲学ニュースnwk 投稿ナビゲーション 防衛費5兆円とかいうの無駄の極みでワロタ キンコン西野 、1人5万円のZOOM飲み会を開催 「震えてる」「最高の1時間だった!」と絶賛の声