新型コロナに苦しむアメリカの遠隔診療のサポートやチェルノブイリの立ち入り禁止区間の調査に協力する一方、2021年の幕開けには華麗なダンスも披露してくれた、犬型ロボットスポット(Spot)が新たなるスキルを習得していたようだ。 つねに自己研鑽を怠らないスポットがこのほど披露したのは、ロボットアームを使った多様な動作で、物を拾い集めたり、縄跳びまでこなせるようになったのだ。 もはや目指すは万能ロボット?物を挟める多関節アームと新たなプログラミングインターフェースで実現した最新デモンストレーションをみてみよう。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 森元首相の会見やばすぎワロタ 現行の年金システムって人口が増え続けないと崩壊するって分かりきってるのに何故採用されたの?