少年が親にいじめられている犬を手紙と共に公園のベンチへ:Mascotas Coyoacan/Twitter 公園のベンチに、1匹の犬が鎖につながれて捨てられていた。犬の傍には子供が書いたらしき手紙が添えられてあり、その犬が子供の両親から虐待を受けていたことが綴られてあった。 その犬は7時間ほどそこに繋がれていたが、運よくその犬を保護施設のスタッフに保護された。子供の悲痛な思いを察し、人間に怯える犬が再び心開くことができるよう、懸命に訓練と世話を施された。 その甲斐あって犬は心を開くようになり、現在は永遠の家を探しているところだという。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 【画像】 森喜朗の女性蔑視発言に各国大使館が「抗議の男女平等ツイート」を始める 後味の悪い話『戻るのは4回目・新世界より』