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Engin_Akyurt/pixabay

 コロンビアで、湖で魚を釣っていた男性が、魚に命を奪われそうになるという珍事が発生した。この日はよく釣れたようで、1匹目の魚を釣った後、すぐに2匹目がかかり、手に持っていた魚を一旦口にくわえたところ、それが喉に詰まって窒息寸前になったのだ。

 幸いにも、男性は自ら病院へ出向き緊急手術を受け一命をとりとめた。医師は、男性の喉の奥から18センチほどの魚を摘出したという。『Lad Bible』などが伝えている。
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Source: カラパイア

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