ここ数日、氷点下20度を下回るほど極寒のアメリカ、イリノイ州シカゴでは、駐車スペースを確保するための斬新な方法が話題を呼んでいる。 この地域では、道路脇に車を止めることが可能なのだが、その場合、自分の止めたい場所にカラーコーン(ロードコーン)やガーデンチェアなどを置いて場所取りをする。 だが、ある男性はこの寒さを逆手に取り、濡れたジーンズを凍らせて立てたのだ。この不気味さなら場所を横取りされることもなさそうだ。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 全米スーパーボウルの裏の祭典、保護施設の子犬たちの里親探しを支援する「パピーボウル」 原発反対派「あなたの住んでる場所に設置されてたら賛成派でいられますか?」