亡き叔父の遺骨をギターに

image credit:princemidnightx/Instagram

 20年以上前に事故で他界した叔父の遺骨をギターに改造させた男性が注目を浴びている。

 叔父の遺骨は本人の遺言により、交通事故で亡くなったギリシャで、科学に役立ててほしいと寄付されたが、時を経て身内のもとへと返還された。

 そこで甥が、ヘヴィメタルが大好きだった叔父に敬意を払う意味を込めて、遺骨をギターに変えたという。『Metal Sucks』などが伝えている。
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Source: カラパイア

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