1986年に起きたチェルノブイリ原発事故のせいで、ウクライナキエフ州プリピャチ周辺は、いまだ放棄されたままの状態となっている。 だが、グーグルマップで付近を探索することは可能だ。打ち捨てられた郵便局の建屋の中をグーグルマップで見ていたユーザーが、徐々に拡大してみたところ、マントを被った人型の物体が写り込んでいることに気が付いた。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 居酒屋チェーン魚民、客から感染対策料を徴収し炎上 【悲報】東日本大震災、最も絶望的なシーンがこちら