credit:Dr. Huw Griffiths/British Antarctic Survey 南極はまだまだ不思議と謎に満ち溢れている。光のまったく届かない900mもある分厚い棚氷の下, 水深1233m地点で奇妙な生物が発見された。 堆積物の掘削調査を行っていた地質学者が偶然に発見したもので、これほどの極限の環境に対応できるで生物はこれまでほとんど見つかっていないという。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 江戸幕府は300年やけど今の日本政府はいつまで続くんやろ? 助けてくれた恩は一生忘れない。男性の傍に寄り添い続けて37年。深い愛情を示す白鳥の物語