image credit:疾病管制署 – 1922防疫達人/Facebook 台湾の疾病管制署(日本の厚生省、アメリカの疾病予防管理センターに相当する機関)では2018年より、様々な疫病(感染症)の特徴を捉え、それを擬人化したアニメキャラクターを作成し、若者の関心を集め、疫病に対する正しい知識を身に着けてもらうという施策を行っている。 これらのキャラクターは『Disease』という雑誌の表紙を飾っており、疫病という悪役ではあるのだが、魔の魅力を放っているとして話題となっている。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 【闇深】例の村さん、今度は村おこし協力隊員(月16万6000円)も追い出してしまう 日本政府、新型接触確認アプリ開発に73億円投入