image credit: youtube 南米コロンビアは危険な国として知られている。日常的にスリやひったくりなどの軽犯罪は日常茶飯事、殺人や誘拐、麻薬の密売などの重犯罪も多発している為、危険な国ランキングでは毎年上位にランクインしている。 そんな危ない国、コロンビアの首都ボゴタで、2人組の強盗がコンビニに押し入る事件が発生した。 母親と一緒に店番をしていた14歳の少女は、母の店を守ろうとカウンターの裏に隠し持っていた山刀(マチェテ)で、武装した男たちに反撃。勇敢にも店から追い払うという武勇伝が『Daily Mail』などで伝えられている。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 医者「何時間もぶっつづけでミスない仕事します」←これ 日本の左翼ってなんで日本国旗掲げないの?