ゴキブリと言っても様々な種類がいる。みんながイメージするのは大量発生し、家宅侵入しがちな室内害虫、チャバネゴキブリだろうが、中には自分の体の一部を捧げて愛をつらぬくゴキブリもいるようだ。 森林に生息するクチキゴキブリは一夫一妻制で、交尾の時にお互いのハネ(翅)を食べあうという。ハネは再生することはなく一生飛べなくなる。 お互いにハネを捧げて自由を手放すのは「あなたと一生添い遂げます」というある種の愛情の証なのかもしれない。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 悲報 人類の知能指数は1975年生まれがピークだったことが判明してしまう 【悲報】 レジェンド声優さん、あと数年でみんな逝きそう