1月8日夜、アメリカ・サンフランシコ在住のコンピューター・プログラマーの男性が自宅アパートの廊下に設置された監視カメラに記録された。男性はちょうど自分の部屋に入るところで、片手にはワインの瓶が握られている。 だが、この映像を最後に彼の姿を見たものは誰もいない。 その後の監視カメラを確認しても男性が外出した姿は映っていない。にもかかわらず彼は部屋の中にいなかったのだ。 数日後、警察が捜査したところ、部屋が荒らされた形跡は見つかっておらず、ドアのチェーンはかかったままだった。彼いったいどこに消えてしまったのだろう? 衝撃の結末は1か月後に明らかとなる。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 【Japan as No.1】1980年代とかいう日本有史史上最強の時代wwwww 漢字廃止論者 「韓国みたいに廃止できた国は素直に羨ましいと思う」と漢字を使って主張