iStock 何事もやりすぎると良いことはないが、適度であればメリットをもたらすこともある。よく議論されているのが子供のテレビゲームだ。有害であるとする研究結果がある一方で、有益であるとする研究結果も報告されている。 昨年アメリカでは、テレビゲーム療法がADHDの治療に役立つとして正式承認されたが、イギリスの最新研究によると、定期的にテレビゲームで遊ぶ11歳の男の子を調査したところ、3年後にうつ症状を発症する可能性が低いということがわかったそうだ。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション アニメ『サザエさん』フネのセリフに「時代錯誤」「サザエさんが日本をダメにしてる」と批判の声…「昭和設定だし」「的外れ」と指摘も ストーリや設定が矛盾だらけのマンガ