自転車のタイヤをブレードに変えて氷の上を走る

 寒冷地の冬は天然のアイスリンクで路面がツルツル。お手軽な移動ツールの自転車ではさすがに滑ってしまい運転は無理そう。

 ではブレード(丸鋸)ならどうだろう?

 思い立ったら即実行のエンジニアは、自転車のタイヤをブレード(丸ノコ)に改造し氷の上を走ってみるという暴挙に出たようだ。

 「それはつまり走る凶器じゃ?」「てか薄氷ならドボンやで!」なんてリスクは二の次なのか、既存のスパイクタイヤじゃ生ぬるいとでもいいたげな魔改造&試乗シーンを見てみよう。
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Source: カラパイア

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