寒冷地の冬は天然のアイスリンクで路面がツルツル。お手軽な移動ツールの自転車ではさすがに滑ってしまい運転は無理そう。 ではブレード(丸鋸)ならどうだろう? 思い立ったら即実行のエンジニアは、自転車のタイヤをブレード(丸ノコ)に改造し氷の上を走ってみるという暴挙に出たようだ。 「それはつまり走る凶器じゃ?」「てか薄氷ならドボンやで!」なんてリスクは二の次なのか、既存のスパイクタイヤじゃ生ぬるいとでもいいたげな魔改造&試乗シーンを見てみよう。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 女子「炭次郎は世界一心優しい主人公!」ワイ「ほーん、読んでみよ」 ウォルマートが西友の株を85%も売却するんだけどこれから西友はどうなるの?